コスト削減を実現するコンテンツコミュニケーション Acrolinx

2012年のContent Managementカテゴリーでガートナー社のCool Vendorsに選ばれているAcrolinx社。

ドイツ人工知能研究所(www.dfki.de)出身者が設立した自然言語処理エンジンのプロフェッショナル集団。

日本法人はアクロリンクス株式会社(2010-)

文書コンテンツの品質管理ソリューション、コンテンツコミュニケーションのプラットフォームを提供している。

英語・ドイツ語・フランス語・日本語などに対応。

Adobe, EMC, CA, SAP, IBMなど多くの大企業にて採用されており、日本では成蹊大学がユーザとして公開されている

用語・表記スタイル・文法・スペルなどを自動チェックし、人は文脈情報などの確認に注力することで、ライティングコスト・翻訳コストの大幅削減が可能。IBMは5年間で120万ドルのライティングコスト、シマンテックは翻訳コストが80%削減。

禁止用語や推奨用語などの検証など、公式文書の文書統制にも利用可能。

ID-100114973

 

Twitter acrolinx

url www.acrolinx.jp/

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一度ベルリンに行ってみたい、営業マーケティング全般。2014年度よりBRMS分野およびクラウド分野に注力